年長になったら、12月初旬に「おぢばがえり」という行事があります。
3年間すこやかに成長し、楽しく過ごせたことを神さまにお礼するため、奈良県天理市にある「ぢば」と呼ばれる所へ行くのです。

←大きな神殿の前で感謝の心をこめて鼓笛演奏します。
広い神苑に響きわたる園児たちの力いっぱいの演奏。
保護者は感激のひとこま。子どもたちも周りの人からたくさんの拍手をもらって満足感でいっぱい。
広い神苑に響きわたる園児たちの力いっぱいの演奏。
保護者は感激のひとこま。子どもたちも周りの人からたくさんの拍手をもらって満足感でいっぱい。
【ぢば】とは
天理教の教えで、親神様が最初に私たち人間をおつくり下された場所を「ぢば」といいます。人類のふるさとであり、親のいるふるさとという意味から、「おやさと」と呼ばれています。そこでぢばに行くことを「おぢばがえり」と言うのです。
天理教ホームページ http://www.tenrikyo.or.jp/ja/top.html
天理教の教えで、親神様が最初に私たち人間をおつくり下された場所を「ぢば」といいます。人類のふるさとであり、親のいるふるさとという意味から、「おやさと」と呼ばれています。そこでぢばに行くことを「おぢばがえり」と言うのです。
天理教ホームページ http://www.tenrikyo.or.jp/ja/top.html
☆親子そろっての”卒園旅行”も兼ねたこの日のお泊まりは、大きな「山名つめしょ」です。
<夜も親子で楽しい時間をすごします>

- ←お父さん、お母さんは我が子のために手作りの指編みマフラーを編みました!
親子の絆が深まり、子どもたちにとっても大切な思い出となります。
<2日目は奈良で散策>

- ←奈良公園で鹿と楽しく遊んだ後は大きな大仏さまを見てみんなビックリ!











